キャンプの快眠は寝袋とマットで9割決まります。冬キャンに耐えるダウンシュラフから、3シーズンの軽量モデル、地面冷気を遮断するクローズドセルマットまで、ナンガ・イスカ・サーマレストなど定番ブランドを中心に、寒い夜でも眠れるギアをマッサンが正直に比較します。
寝袋・マット 電気毛布をキャンプで使うなら?冬の電源サイトでの選び方と子連れ家族の寝床づくり
電源サイトなら、電気毛布も寒い日の寝床づくりの候補に入る。敷きと掛け敷き兼用の選び方、使う電気の数え方、子どもと寝るときの温度の決まり、延長コードの選び方までまとめたで。
寝袋・マット 【コールマン アウトドアコンフォーター レビュー】布団にも寝袋にもなる1枚を、布団派が評価
コールマンの2026年秋冬新作アウトドアコンフォーター(11,880円)をレビュー。約200×160cmの掛け布団が半分に折れば寝袋になる2WAYで、快適温度は8℃以上。寝袋を広げて掛け布団にしとるワイが、向く人・向かん人を見ていくで。
寝袋・マット 【コールマン アドベンチャーエクストラデュラブルエアーベッド レビュー】5年・2台で家族4人、寝心地と空気の持ちを評価
コールマンのアドベンチャーエクストラデュラブルエアーベッドを、家族4人・2台で5年使うワイが実機写真つきでレビュー。寝心地、空気の持ち、5年でパンクしたか。GEKETYとの使い分けと、販売終了の今から買うならどれかまでまとめたで。
寝袋・マット 【コールマン キャンパーインフレーターマットハイピーク レビュー】厚さ10cm、キャンプの寝心地問題に答える
コールマンのキャンパーインフレーターマットハイピーク(シングル17,490円)をレビューするで。厚さ10cmの自動膨張式で、収納ケースがポンプになる仕掛け付き。R値の見方と、WAQ・ロゴスとの比較で「背中が痛い問題」の答えをまとめたで。
寝袋・マット 【コールマン マルチレイヤースリーピングバッグ レビュー】3枚重ねで-5℃〜12℃、家族の寝袋問題に答える
コールマンのマルチレイヤースリーピングバッグ(15,950円)をレビューするで。3枚の組み合わせで快適温度-5℃・5℃・12℃、分割で2人分、ミッドレイヤーの連結で幅180cm、洗濯機で丸洗いOK。ロゴス・スノーピークとの比較もつけとる。
寝袋・マット 【コールマン トレイルヘッドコット レビュー】幅87cm・ベンチ兼用8,690円、キャンプ用ベッドの入門定番を評価
コールマン トレイルヘッドコット(8,690円)をレビューするで。幅87cm・高さ40cmのスチールコットで、ベンチとしても約70kg×2まで使える。耐荷重約80kgと約9kgの重さの注意、DOD・WAQとの比較をまとめたで。
寝袋・マット 【サーマレスト Zライトソル レビュー】銀マットの完成形、410gの定番クローズドセルを評価
銀マットの完成形、サーマレスト Zライトソルをレビューするで。410g・厚さ2.0cm・R値2.0のクローズドセルマット。冬の重ね使いと、モンベルのフォームパッドとの選び分けをまとめたで。
寝袋・マット 【ナンガ オーロラテックス ライト630DXレビュー】日本製ダウン寝袋を600DXと比べて評価
ナンガのオーロラテックス ライト630DXをレビューするで。日本製のダウン寝袋で、ダウン量630g・760FP・快適-6℃/下限-13℃。前のモデルの600DX(旧オーロラライト)の数字も並べて、冬キャンプで使うときの目安をまとめたで。
寝袋・マット 【イスカ エアプラス 280 レビュー】3シーズン対応550gの軽量ダウン寝袋を評価
イスカのエアプラス280をレビューするで。3シーズン向けの軽量ダウン寝袋で、550g・820FP・最低使用温度-1℃、収納φ14×24cm。春〜秋のキャンプでどこまで使えるかをまとめたで。